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柏市新柏駅近くの小学生・中学生の学える力を強化する塾

当塾では、小学生・高校受験生を対象に「考える力・基礎学力・知識を身につける教育機関の創設」という理念にもとづいた授業を行っております。

今年15年めを迎えることができました。
ありがとうございます。

小4~小6
中1~中3 生徒募集



フューチャースタッフ・プロデュース

「こうなりたい」

実現したく

ないですか?


=通いやすい、楽しい雰囲気で=

=お互い競い合い、助け合いながら=

=上位校に合格させる学習塾です。=

🔥塾について。

塾を選ぶ場合、何を基準にされるでしょうか。
私たちの塾は今年15年めを迎えましたが、いつも次のことをアタマにおいて動いています。

1.【考える力を養う授業】を行うことで、生徒の学力を引き上げる。

2.解法テクニックや暗記に走るのでなく【考え方】を大切にし、これを駆使することで子供たちが自分の力だけで問題が解けるようにする。最終的には、高校入試で公立・私立上位校に入れるようにする。

3.【楽しい授業】を行っていく。

4.【また来たくなるアットホームな雰囲気】に気を配る。

5.少人数指導でありながら【ひとりひとりの成績や性格、そしてひとりひとりの置かれている状況】にしっかり目を配り、各自にアドバイスを行っていく。

6.子供たちが勉強をしに来る場所であると同時に【子供たちにとって心安らぐ場所】 生徒たちの言う【謎の安心感のある場所】であり続ける。

〒277-0072 千葉県柏市つくしが丘4-6-7-1F

TEL:04-7170-7373

MAIL:contact@fs2002.jp

暗記ではなく、『なるほど!そういうことか』と理解し、その後、似たような問題をたくさんやると、できるようになります。『こうなりたい!』という前向きな気持ちと、この気持ちを実現させる『ノウハウ』を組み合わせれば、必ずできるようになります。成績を上げることなんて簡単です。成績が上がる方法を取ればよいのです。テクニックではありません。授業では、成績が上がるノウハウをお話するとともに、その方法を実践していきます。

「問い合わせ」というわけでは
ないけれど・・・

【ちょっと聞いてみたい】

そんな方のために

簡単に質問できる場を
つくりました!

お気軽にどうぞ!


※ご相談には、
当塾 塾長 夏伐 徹が
対応させていただきます。

※塾長略歴
教育学・心理学系の大学で、主に深層心理学を勉強しながら、中規模の学習塾・予備校で講師を務める。

大学卒業後は講師と塾長を兼任、退社後、外国語学校の営業、健康産業の学校運営部、マーケティング部を経て、2002年【子供たちがこれから先を生きていくための『考える力・基礎学力・知識』を身につける教育機関の創設】を理念に、フューチャースタッフ・プロデュースを設立。現在に至る。

数学コンサルタント、学習コンサルタント、入試コンサルタント。

🔥夏期講習

夏期講習から9月以降継続で

入塾金0円!

夏で差をつける!

夏で差をつめる!


夏期講習 説明会のお申込はこちら

🔥合格実績

今年(平成29年)

高校入試結果

おかげさまで

全員が第1志望に

合格できました。

<公立高校>

・東葛飾1名
(1名受験)

・小金2名
(2名受験)

・県立柏2名
(2名受験)

・鎌ヶ谷1名
(1名受験)

・我孫子1名
(1名受験)

・松戸馬橋1名
(1名受験)

★合格体験記はこちら



<私立高校>

・専修大松戸3名(4名受験)

・流経柏Ⅲ類2名(2名受験)

・八千代松陰IGS1名(1名受験)

・土浦日大1名(1名受験)

・東洋大牛久特進1名(1名受験)
・東洋大牛久進学2名(2名受験)

・二松学舎柏1名(1名受験)


2017年度説明会、体験授業のお申込はこちら

平成27~28年度

高校入試結果

(28名)

<公立高校>

・東葛飾 2名

・小 金 6名

・県立柏 3名

・鎌ヶ谷 2名

・松戸2名・松戸六実1名・松戸馬橋1名

<私立高校>

・芝浦工大柏5名

・専修大松戸1名

・日大習志野1名

・麗澤1名
 <特待1名>

・土浦日大5名
 <Ⅱ種特待3名、特進1名、進学1名>

・江戸川女子1名
 <Ⅲ類>

・流通経済柏12名
 <Ⅲ類6名(うち特待1名)、Ⅰ類6名>

・東洋大牛久4名
 <特進1名、進学3名>

・中央学院4名・聖徳松戸1名
・日本体育大学柏2名・我孫子二階堂1名

小学部の考え方

  • ◆中学で、学年20番以内を目指す◆
  • ◆小学校のうちに、子供にしっかりとした学力を身につけさせる◆
  • ◆高校受験で上位校に行けるよう準備を進める◆

■小学校の勉強が、その後すべての基礎。

小学生の勉強は、子供たちが成長していく上での基礎となっています。ここがおろそかだと、その後苦しむ場面が多々出てまいります。

中学生で、「しっかり勉強しているのに成績が上がらない」「長い時間勉強しているのに、点数に反映されない」「計算問題が素早く解けない」「文章題の意味がわからない」といった様子が見られる場合、原因を探ってみると、実は小学校の勉強でつまずいていた・・・といったことが少なくありません。

当塾では、小学校の勉強をしっかりマスターした上で中学に入学させたい、小学生のうちに勉強する習慣を身につけさせたい、また小学生のうちにモノを知るということの楽しさを知ってほしいと願い、小学生向けの授業プログラムを組んでいます。

■算数では『なぜそのような式になるのか』、考え方、しくみを理解させる。

授業では、基礎~応用レベルの問題を反復して練習するとともに、『なぜそのような式になるのか』、考え方・仕組みを理解させることに重点を置きます。

『考える』、『仕組みを理解する』という行為は、勉強すること(モノを知ること)の楽しさを呼び起こし、そのことが『勉強する動機』となり、やがては発展的な内容まで自ら取り組み、理解出来るようになります。

小学6年生には、中高一貫校の入試問題に見られるような、『基礎知識を踏まえた上で、考えて解く問題(算数・国語)』も課していきます。

■算数では計算の反復練習だけでなく、文章題も実施。

算数では、毎回計算ばかりを行う、といったことはしません。計算問題を行ったら、その後は文章問題にも取り組むことで、算数を総合的に鍛えていきます。

■国語も、漢字だけでなく、総合的に鍛える。

国語の授業は、①漢字(漢字検定対策を含む) ②ことば学習 ③文章読解のほか、④新聞記事の音読・要約 を行い、すべての教科につながる『国語力』を総合的にアップさせていきます。

■新聞記事音読・要約で作文力をつける。

新聞記事の要約では、小学生が興味を持ちそうな文章を用いて、①記事の音読 ②内容について講師とディスカッション ③記事に関する設問に答える ④記事を400字程度で要約する といったことを行っていきます。

一連の新聞記事に関する作業を行うことで、『文を読みとる力』は格段にアップし、さらに、文を読むことが苦痛にならなくなってきます。このことはあらゆる教科に良い影響を与えます。

■講師との対話も、授業の1つです。

年齢に合った語彙力も大事です。講師は、担当する学年によって、使う言葉を変えていきますが、年齢に合った語彙力がないと、さまざまな場面で内容が理解できません。すると、場合によっては『聞いているようで、何も聞いていない』ということも起きてきます。

こういったことを防ぐ意味で、算数、国語の時間とも、日々の出来事について講師と対話をする時間を盛り込んでいます。会話をすることで、子供たちのボキャブラリーは、知らず知らず増えていきます。

■中学になったら、生徒全員が学年順位20番以内になれるように。

フューチャースタッフ・プロデュース(以下、フューチャースタッフ)では、小学部のほか、高校受験を行う生徒たちを対象にした中学部を併設しています。塾長は、小学部・中学部とも25年以上の経験があり、これまでにあらゆる中学生を見てきており、あらゆる学力レベル、性格、考え方の中学生たちに接してきています。

当塾小学部は、子供たちが中学に入って力を発揮できるようにするために、小学校のうちに何をしておくべきか、何をわかっておくべきかを、常に意識しながら指導していきます。

■小学英語は『中学で困らない英語』を!

「小学校のときに英語をなんとなくやっていたので、中学ではついていけると思っていました。しかし、実際は中学のレベルについていけなくて・・・。」 親御さんからこういった声を聞くことがあります。これは、いまの中学英語が、教科書も含め、難しいからだと思われます。

当塾の小学英語は、英会話ではなく、完全英検5級対応の授業です。英検5級は中1終了程度の内容となります。授業では、アルファベットから始めて、1年間かけて中1内容を習得します(リスニング対策を含む)。

英検5級を取得して中1になった、過去の生徒たちは、「中1で英語にとまどうことがなかった」、また「学校の授業でわからないところが出てきても、どこがわからないのかがわかる」と言います。

■授業の振替制度があります。

学校や家庭の事情で授業を欠席する際には、振替授業で対応します。振替は、通常授業ばかりか、春期・夏期・冬期講習といった、集中学習の際にも行っています。

お子様を、当塾で勉強させてみませんか

中学部の考え方

  • ◆部活をやりながら上位校へ!◆
  • ◆アットホームな雰囲気。進んで通える塾に!◆
  • ◆みんなで助けあいながら、楽しく成績UP!◆

■気持ち8割、ノウハウ2割

できるようになりたい」「○○高校に入りたい」、あるいは「いまにうちにやっておかないとダメな気がする」など、『こうなりたい。ああなりたい。』という気持ちがあれば、そのようになります。逆に、ただ勉強している子はやったことがアタマに残らず、できるようになりません。

勉強は、気持ち8割、ノウハウ2割です。「できるようになりたい」と強く願う子は、こちらのノウハウを駆使して、必ずできるようにします。

ここ数年の高校入試合格実績は、子供たちの気持ちとノウハウの結晶です。

■『考える力を養う授業』。これで成績を上げる。

授業では、知識を習得し、習得した知識を活かしながら、『考える力』が身につくよう導いていきます。暗記や受験テクニックだけに頼らず、『考えること』で問題が解けるようになってくると、勉強がおもしろくなってきます。

おもしろいものは、集中して取り組んでしまう。すると、ますます出来るようになる・・・といった好循環に入ってきます。

フューチャースタッフでは、考える力を身につける独自のノウハウにより、成績を上げ、さらに高校入試で結果を出していきます。

『考える力をつけること』、『考える習慣を身につけること』は、子供たちのその後の人生にも必ず役立つと確信しています。

■『内容がわかる』と『問題ができること』は違う。

「わかった!」だけでは、できるようになりません。考え方がわかったら、その考え方を問題を解くときにどう活用するのか、これをたくさんの問題演習を通じて身につけていかなくてはできるようになりません。

また「考え方」がよくわかっていないのに、問題演習ばかりをやっていると、出てくる問題がすべて違う問題に見えてしまい、テストで見る問題はいつもはじめての問題となってしまい、結局、問題は解けません。

子供たちには、『わかることと、できることは違う』といったことも、教えていきます。

■勉強方法についても考えさせる。

子供たちには、数学や英語といった勉強ばかりでなく、「どうしたらいいか」、「どうやったら結果が出せるか」など、勉強方法についても、助言をしながら、絶えず考えさせます。

ただ勉強するのではなく、自分自身で何が問題かを考え、それを実際に行動することで解決していく・・・ この姿勢が高い学力を身につけ、ひいては子供たちにとっての未来を生きていく力となるのではないでしょうか。

『基礎から発展レベルまで、無理なく力のつく授業』を行うとともに、「どうすればうまくいくかを考える力」が身についた子は、必ずデキルようになります。

■楽しい授業。

堅苦しすぎる雰囲気では、脳がリラックスできず、生徒本来の力が発揮されません。また楽しくなくては、毎回塾に行くのが苦痛になってしまいます。

フューチャースタッフの授業はみんなで楽しく、かつやわらかい雰囲気で、しかし、やるべきことはしっかりと行っていきます。

■教えあう授業。

授業は、1クラス4~10名程度の少人数指導です。これは、子供たちが楽しい雰囲気で学習できるようにする、教える側もひとりひとりをしっかり把握する、さらに科目によっては、難しい問題をお互いが教えあう、というやり方をとっているためです。

例えば数学では、問題をなかなか解けない子は早く出来た子に『どうしたら解けるのか』を聞き、早く出来た子はなかなか解けない子に解法のポイントを教えていきます。

このような方法をとることで、教わる側は講師に聞けないことまで積極的に聞くことができ、教える側は自分がきちんと理解できていないと相手に説明が出来ないため、イヤでもアタマの中を整理することになり、結果として、双方ができるようになるのです。

『話したことのない子どうしの仲が良くなる。』こちらもメリットの1つです。

■誰でも理解できる易しい問題から、徐々に発展的な問題へ。

授業は、どんなに理解が進んでいる子であっても必ず基本から行い、『考え方』や『いまやっていること』をしっかり理解させます。『考え方』に関する説明は、誰にでもわかるように説明します。きちんと聞いていれば、誰でも必ずわかります。

その後は同じ考え方を使った問題を、徐々にレベルを上げながら行い、知らず知らず応用力がついているようにします。

「知らないうちに、できるようになっていた・・・」 フューチャースタッフの方針の1つです。

■中3生は、受験で上位校合格を目指す。

中3生は、東葛飾薬園台・県柏・小金・芝浦工大柏・専修大松戸・日大習志野・流通経済柏(Ⅲ類)・土浦日大(特進)高校等を目指す Sクラスと、鎌ヶ谷・柏南・柏中央・流通経済(Ⅰ類)・東洋大牛久高校等を目指す Aクラスに分かれ、合格するための授業を行っていきます。

■中2生は、学校の定期テスト、実力テストでしっかり点数を取るとともに、受験を見据えてコツコツと受験学力を身につける。

「2年生のときにどう過ごしたか」これが3年生になったときに効いてきます。2年次は、学校の教科書(ワーク)の理解と問題演習をくり返し行い、高得点と学年順位上位を目指すとともに、実力テスト対策を含む受験の準備を着々と進めていきます。

■中1生は、基礎学力をしっかり身につけ、学校の定期テストで点数を取る。

何をやるにも基礎が大事です。基礎がないまま高度なことは出来ません。1年次は、学校の教科書(ワーク)の理解と問題演習をくり返し行い、高得点と学年順位上位を目指します。これにより子供は「自分自身の持っている力」を信じられるようになります。


◆小4~小6生◆

◆中1~中3生◆


2017年度生

生徒募集

考える力を

つける授業で

できるように

なろう!


2017年度説明会、体験授業のお申込はこちら

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