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柏市新柏駅近くの小学生・中学生の学える力を強化する塾

当塾では、小学生・中学生を対象に「考える力・基礎学力・知識を身につける教育機関の創設」という理念にもとづいた授業を行っております。

今年16年めを迎えることができました。
ありがとうございます。


小4~小6
中1~中3 生徒募集


フューチャースタッフ・プロデュース

〒277-0072 千葉県柏市つくしが丘4-6-7-1F

東武野田線 新柏駅 徒歩3分

TEL:04-7170-7373

MAIL:contact@fs2002.jp

【こんな子が向いています!】

塾と子どもには相性があります。
塾フューチャースタッフ・プロデュース(以下、フューチャー)には、こんな子が向いています。
(フューチャーは、小4、小5、小6、中1、中2、中3を対象としています。

<お子さん向け>

●楽しく勉強したい!
●上位校を目指したい!
●できれば、学年順位20番以内に入りたい!
●わからないことは、どんどん質問したい!
●気軽に質問できる雰囲気の塾がいい!
●勉強のやり方を教えてほしい!
●学校っぽくない塾がいい!
●10人くらいまでの少ない人数で勉強したい!

<親御さん向け>

●ひとりひとりをしっかり見てくれる塾がいい!
●子どもが自分から行ってくれる塾がうれしい!
●子どもの精神面もフォローしてくれる塾がいい!


フューチャーでは、これらを普通に行っています。
その他、卒業生を使ってのイベント等も行っています。

ぜひ、無料体験授業を受けてみて下さい。説明会も随時行ってます!

10/19募集開始!


中学で学年順位1ケタを目指す

●中1 アドバンストクラス(定員5名)


高校入試で上位校合格を目指す

●中2 アドバンストクラス(定員5名)

各学年、定員になり次第、募集停止します。

中1、中2対象イベントが始まります!


●期末テスト 理社対策講座

期末テストまでに4回+α。理科、社会もしっかり勉強しましょう!

いまこちらの塾に入っていない生徒さんでも、お申し込みいただけます。

各学年、定員になり次第、募集停止します。

【1–1.他の塾とココが違う】

たちの塾では、暗記ではなく、

【考え方】【しくみの理解】に時間をかけます。

するとこうなります。
↓↓↓↓↓↓

【2018年1学期期末→2学期中間テスト結果】

●期末テスト 5科438点(5位)→中間テスト 5科445点(4位)
●期末テスト 5科424点(18位)→中間テスト 5科453点(13位)
●期末テスト 5科355点(40位)→中間テスト 5科377点(29位)
●期末テスト 5科384点(49位)→中間テスト 5科417点(35位)
●期末テスト 5科383点(50位)→中間テスト 5科414点(41位)

もっとデキルようになりたいのに、その方法がわからない。
でも、そのカベを打ち破る方法があります。


【考えるチカラ】を強化して、そのカベ、破リませんか?


まわりにおぉ!って、言われてみませんか?

【1–2.他の塾とココが違う】

1.【考える力を養う授業】を行う。

2.【考え方】を大切にする。テクニックや暗記は最小限。

3.【楽しい授業】を行っていく。

4.【また来たくなるアットホームな雰囲気】を作る。

5. 少人数指導でありながら【ひとりひとりの成績や性格、置かれている状況】にアドバイスを行う。

6. 子供たちが勉強をしに来る場所であると同時に【子供たちにとって心安らぐ場所】、生徒たちの言う【謎の安心感のある場所】であり続ける。

【2.高校入試合格実績】

平成27〜30年度 高校入試 結果

<公立高校>

・東葛飾 4名

・小 金 8名

・県立柏 6名

・幕張総合1名

・鎌ヶ谷 3名

・我孫子 2名

・県立松戸2名・松戸六実3名
・松戸馬橋2名・市立柏1名


<私立高校>

・芝浦工大柏7名
 <うち特待1名>

・専修大松戸4名

・日大習志野1名

・麗澤1名
 <うち特待1名>

・土浦日大8名
 <I種特待1名、Ⅱ種特待3名
  特進1名、進学3名>

・江戸川女子1名
 <Ⅲ類1名>

・流通経済柏15名
 <Ⅲ類9名(うち特待1名)
  Ⅰ類6名>

・国府台女子学院1名

・足立学園1名

・八千代松陰2名

・東洋大牛久8名
 <特進3名、進学5名>

・二松学舎1名、中央学院6名
・西武台千葉1名、聖徳松戸1名
・日本体育大学柏4名
・我孫子二階堂1名

【3.成績の良い子に共通する10のこと】

もとからデキル子、デキルようになった子には、
10コの共通点があります。

❶教科書の内容をおろそかにしない

❷やっていることの本質、考え方をきちんと理解している

❸勉強と遊びの切り替えが早い

❹わかることとデキルようになることの違いを意識している

❺気が散る環境を自ら作り出さない

❻アタマの中が整理されている

❼素直。自分のやり方に固執しない

❽自分に時間がないことを意識する

❾生産的な考え方ができる

➓諦めたら先へは進めない、ということを知っている


これらを実行すれば、誰でもできるようになります。


デキるようになる方法をもっとくわしく知りたい!という方に、説明&無料体験授業をご用意しています。

説明&無料体験授業では

【成績の良い子に共通する10のこと】

~デキル子はこうやっている!〜

冊子をもれなくプレゼント!

説明会には行けないけれど、

冊子【成績の良い子に共通する10のこと】


ほしい!という方には、

無料でプレゼントします。

こちらからお申し込みください。
デキルようになりたい!
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【4.卒業生の声/中3生合格体験記】

こちらの塾がどんな塾だったか、進学した高校別に
少しずつ記載していきます。

【5.小学生/中学生 授業システム】

下をクリックすると、小学部、中学部の、週の通塾回数や
授業料などが出てきます。

体験授業も行っていますので、ぜひ受講してみてください。

暗記ではなく、『なるほど!そういうことか』と理解し、その後、似たような問題をたくさんやると、できるようになります。『こうなりたい!』という前向きな気持ちと、この気持ちを実現させる『ノウハウ』を組み合わせれば、必ずできるようになります。成績を上げることなんて簡単です。成績が上がる方法を取ればよいのです。テクニックではありません。授業では、成績が上がるノウハウをお話するとともに、その方法を実践していきます。

小学部の考え方

  • ◆中学で、学年20番以内を目指す◆
  • ◆小学校のうちに、子供にしっかりとした学力を身につけさせる◆
  • ◆高校受験で上位校に行けるよう準備を進める◆

■小学校の勉強が、その後すべての基礎。

小学生の勉強は、子供たちが成長していく上での基礎となっています。ここがおろそかだと、その後苦しむ場面が多々出てまいります。

中学生で、「しっかり勉強しているのに成績が上がらない」「長い時間勉強しているのに、点数に反映されない」「計算問題が素早く解けない」「文章題の意味がわからない」といった様子が見られる場合、原因を探ってみると、実は小学校の勉強でつまずいていた・・・といったことが少なくありません。

当塾では、小学校の勉強をしっかりマスターした上で中学に入学させたい、小学生のうちに勉強する習慣を身につけさせたい、また小学生のうちにモノを知るということの楽しさを知ってほしいと願い、小学生向けの授業プログラムを組んでいます。

■算数では『なぜそのような式になるのか』、考え方、しくみを理解させる。

授業では、基礎~応用レベルの問題を反復して練習するとともに、『なぜそのような式になるのか』、考え方・仕組みを理解させることに重点を置きます。

『考える』、『仕組みを理解する』という行為は、勉強すること(モノを知ること)の楽しさを呼び起こし、そのことが『勉強する動機』となり、やがては発展的な内容まで自ら取り組み、理解出来るようになります。

小学6年生には、中高一貫校の入試問題に見られるような、『基礎知識を踏まえた上で、考えて解く問題(算数・国語)』も課していきます。

■算数では計算の反復練習だけでなく、文章題も実施。

算数では、毎回計算ばかりを行う、といったことはしません。計算問題を行ったら、その後は文章問題にも取り組むことで、算数を総合的に鍛えていきます。

■国語も、漢字だけでなく、総合的に鍛える。

国語の授業は、①漢字(漢字検定対策を含む) ②ことば学習 ③文章読解のほか、④新聞記事の音読・要約 を行い、すべての教科につながる『国語力』を総合的にアップさせていきます。

■新聞記事音読・要約で作文力をつける。

新聞記事の要約では、小学生が興味を持ちそうな文章を用いて、①記事の音読 ②内容について講師とディスカッション ③記事に関する設問に答える ④記事を400字程度で要約する といったことを行っていきます。

一連の新聞記事に関する作業を行うことで、『文を読みとる力』は格段にアップし、さらに、文を読むことが苦痛にならなくなってきます。このことはあらゆる教科に良い影響を与えます。

■講師との対話も、授業の1つです。

年齢に合った語彙力も大事です。講師は、担当する学年によって、使う言葉を変えていきますが、年齢に合った語彙力がないと、さまざまな場面で内容が理解できません。すると、場合によっては『聞いているようで、何も聞いていない』ということも起きてきます。

こういったことを防ぐ意味で、算数、国語の時間とも、日々の出来事について講師と対話をする時間を盛り込んでいます。会話をすることで、子供たちのボキャブラリーは、知らず知らず増えていきます。

■中学になったら、生徒全員が学年順位20番以内になれるように。

フューチャースタッフ・プロデュース(以下、フューチャースタッフ)では、小学部のほか、高校受験を行う生徒たちを対象にした中学部を併設しています。塾長は、小学部・中学部とも25年以上の経験があり、これまでにあらゆる中学生を見てきており、あらゆる学力レベル、性格、考え方の中学生たちに接してきています。

当塾小学部は、子供たちが中学に入って力を発揮できるようにするために、小学校のうちに何をしておくべきか、何をわかっておくべきかを、常に意識しながら指導していきます。

■小学英語は『中学で困らない英語』を!

「小学校のときに英語をなんとなくやっていたので、中学ではついていけると思っていました。しかし、実際は中学のレベルについていけなくて・・・。」 親御さんからこういった声を聞くことがあります。これは、いまの中学英語が、教科書も含め、難しいからだと思われます。

当塾の小学英語は、英会話ではなく、完全英検5級対応の授業です。英検5級は中1終了程度の内容となります。授業では、アルファベットから始めて、1年間かけて中1内容を習得します(リスニング対策を含む)。

英検5級を取得して中1になった、過去の生徒たちは、「中1で英語にとまどうことがなかった」、また「学校の授業でわからないところが出てきても、どこがわからないのかがわかる」と言います。

■授業の振替制度があります。

学校や家庭の事情で授業を欠席する際には、振替授業で対応します。振替は、通常授業ばかりか、春期・夏期・冬期講習といった、集中学習の際にも行っています。

お子様を、当塾で勉強させてみませんか

中学部の考え方

  • ◆部活をやりながら上位校へ!◆
  • ◆アットホームな雰囲気。進んで通える塾に!◆
  • ◆みんなで助けあいながら、楽しく成績UP!◆

■気持ち8割、ノウハウ2割

できるようになりたい」「○○高校に入りたい」、あるいは「いまにうちにやっておかないとダメな気がする」など、『こうなりたい。ああなりたい。』という気持ちがあれば、そのようになります。逆に、ただ勉強している子はやったことがアタマに残らず、できるようになりません。

勉強は、気持ち8割、ノウハウ2割です。「できるようになりたい」と強く願う子は、こちらのノウハウを駆使して、必ずできるようにします。

ここ数年の高校入試合格実績は、子供たちの気持ちとノウハウの結晶です。

■『考える力を養う授業』。これで成績を上げる。

授業では、知識を習得し、習得した知識を活かしながら、『考える力』が身につくよう導いていきます。暗記や受験テクニックだけに頼らず、『考えること』で問題が解けるようになってくると、勉強がおもしろくなってきます。

おもしろいものは、集中して取り組んでしまう。すると、ますます出来るようになる・・・といった好循環に入ってきます。

フューチャースタッフでは、考える力を身につける独自のノウハウにより、成績を上げ、さらに高校入試で結果を出していきます。

『考える力をつけること』、『考える習慣を身につけること』は、子供たちのその後の人生にも必ず役立つと確信しています。

■『内容がわかる』と『問題ができること』は違う。

「わかった!」だけでは、できるようになりません。考え方がわかったら、その考え方を問題を解くときにどう活用するのか、これをたくさんの問題演習を通じて身につけていかなくてはできるようになりません。

また「考え方」がよくわかっていないのに、問題演習ばかりをやっていると、出てくる問題がすべて違う問題に見えてしまい、テストで見る問題はいつもはじめての問題となってしまい、結局、問題は解けません。

子供たちには、『わかることと、できることは違う』といったことも、教えていきます。

■勉強方法についても考えさせる。

子供たちには、数学や英語といった勉強ばかりでなく、「どうしたらいいか」、「どうやったら結果が出せるか」など、勉強方法についても、助言をしながら、絶えず考えさせます。

ただ勉強するのではなく、自分自身で何が問題かを考え、それを実際に行動することで解決していく・・・ この姿勢が高い学力を身につけ、ひいては子供たちにとっての未来を生きていく力となるのではないでしょうか。

『基礎から発展レベルまで、無理なく力のつく授業』を行うとともに、「どうすればうまくいくかを考える力」が身についた子は、必ずデキルようになります。

■楽しい授業。

堅苦しすぎる雰囲気では、脳がリラックスできず、生徒本来の力が発揮されません。また楽しくなくては、毎回塾に行くのが苦痛になってしまいます。

フューチャースタッフの授業はみんなで楽しく、かつやわらかい雰囲気で、しかし、やるべきことはしっかりと行っていきます。

■教えあう授業。

授業は、1クラス4~10名程度の少人数指導です。これは、子供たちが楽しい雰囲気で学習できるようにする、教える側もひとりひとりをしっかり把握する、さらに科目によっては、難しい問題をお互いが教えあう、というやり方をとっているためです。

例えば数学では、問題をなかなか解けない子は早く出来た子に『どうしたら解けるのか』を聞き、早く出来た子はなかなか解けない子に解法のポイントを教えていきます。

このような方法をとることで、教わる側は講師に聞けないことまで積極的に聞くことができ、教える側は自分がきちんと理解できていないと相手に説明が出来ないため、イヤでもアタマの中を整理することになり、結果として、双方ができるようになるのです。

『話したことのない子どうしの仲が良くなる。』こちらもメリットの1つです。

■誰でも理解できる易しい問題から、徐々に発展的な問題へ。

授業は、どんなに理解が進んでいる子であっても必ず基本から行い、『考え方』や『いまやっていること』をしっかり理解させます。『考え方』に関する説明は、誰にでもわかるように説明します。きちんと聞いていれば、誰でも必ずわかります。

その後は同じ考え方を使った問題を、徐々にレベルを上げながら行い、知らず知らず応用力がついているようにします。

「知らないうちに、できるようになっていた・・・」 フューチャースタッフの方針の1つです。

■中3生は、受験で上位校合格を目指す。

中3生は、東葛飾薬園台・県柏・小金・芝浦工大柏・専修大松戸・日大習志野・流通経済柏(Ⅲ類)・土浦日大(特進)高校等を目指す Adクラスと、鎌ヶ谷・柏南・柏中央・流通経済(Ⅰ類)・東洋大牛久高校等を目指す Stクラスに分かれ、合格するための授業を行っていきます。

■中2生は、学校の定期テスト、実力テストでしっかり点数を取るとともに、受験を見据えてコツコツと受験学力を身につける。

「2年生のときにどう過ごしたか」これが3年生になったときに効いてきます。2年次は、学校の教科書(ワーク)の理解と問題演習をくり返し行い、高得点と学年順位上位を目指すとともに、実力テスト対策を含む受験の準備を着々と進めていきます。

■中1生は、基礎学力をしっかり身につけ、学校の定期テストで点数を取る。

何をやるにも基礎が大事です。基礎がないまま高度なことは出来ません。1年次は、学校の教科書(ワーク)の理解と問題演習をくり返し行い、高得点と学年順位上位を目指します。これにより子供は「自分自身の持っている力」を信じられるようになります。



◆小4~小6生◆

◆中1~中3生◆



2018年度

生徒募集


考える力をつける授業で

できるようになろう!


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