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中学部コンセプト

フューチャースタッフ中学部は、以下の考え方で進んでいきます。

『成績が上がる方法を取れば、成績を上げるのは簡単』。

●暗記ではなく『考えること』を中心とした授業で成績を上げる!!

●勉強ばかりでなく『どうしたら成績が上がるか』を考えさせる!!

●『なるほど!』 生徒が手ごたえを感じながら進んでいける授業!!

●毎回の授業が待ち遠しい、楽しい雰囲気の授業!!

●みんなで競いあい、助けあう『みんなでデキルようになる』授業!!

●上位校へ合格させる授業と独自の受験指導!!

中3 数学・英語・国語 コンセプト

  • どんなにできる子でも、まず基礎的な問題、知識をしっかり理解させます。
    『なるほど・・・』が大事です。
  • 『いまやっていること』がわかったら、これを定着させるべく、問題演習を行っていきます。問題演習は、徐々にレベルを引き上げていきますので、無理なく実力がついてきます。
  • 自分でもじっくり勉強したいという子には(特に国語)、じっくり学べる教材を推奨しています。
  • 学力別にクラス編成を行いますが、どのクラスでも、レベルの高い問題に取り組ませるなど、子供に負荷をかけていきます。
    できる範囲でやっていても、実力はついてきません。負荷をかけることで、力がついてきます。

ただし注意として、子供の側に『自分はこうなりたい』『このままではいけない気がする』など、希望や危機感がないと効果が出ません。

勉強に限らず、何でもそうですが、『気持ち』が大切です。

中2 数学・英語・国語 コンセプト

  • 授業は、学校の教科書に出てくる単元の順番で、学校よりもやや速いスピードで進んでいきます。
  • 授業では、『考え方』の理解に重点をおき、その後は宿題とともに問題演習をたくさん行うことで、内容を定着させます。
  • やさしい問題、標準的な問題ばかりでなく、随所に応用問題も取り入れ、『考えることの面白さ』を体験させます。これにより、子供たちは『知ること』への興味、『自分の力で成遂げること』への興味を持ち、勉強することへの意欲が高まります。
  • 応用的な問題を行うのは、塾や学校の実力テスト対策でもあります。
  • 学校の定期テスト2週間前からは、定期テスト対策に入ります。テキストは通常のテキストから定期テスト用テキストに切り替わり、子供たちそれぞれの中学に合わせた対策授業を行っていきます。
  • 希望者には、授業とは別に、英語検定対策(2次試験対策を含む)を行っていきます。
    検定対策は無料です。
  • 「わからないところがある場合」や「授業以外にも勉強したいという場合」は、授業以外に補習の時間を取ったり、自主学習の時間(『演習日』と呼んでいます)を取ることが可能です。
    こちらも無料です。
  • 『塾はどんどん使う』というのが、塾との正しいつきあい方です。

中1 数学・英語・国語 コンセプト

  • 授業は、学校の教科書に出てくる単元の順番で、学校よりもやや速いスピードで進んでいきます。
  • 授業では、『考え方』の理解に重点をおき、その後は宿題とともに問題演習をたくさん行うことで、内容を定着させます。
  • 標準的な問題レベルが中心となりますが、同じ内容もくりかえし行い、徐々に応用的な問題も入れていきます。
  • 学校の定期テスト2週間前からは、定期テスト対策に入ります。テキストは通常のテキストから定期テスト用テキストに切り替わり、子供たちそれぞれの中学に合わせた対策授業を行っていきます。
  • 希望者には、授業とは別に、英語検定対策を行っていきます。検定対策は無料です。
  • 「わからないところがある場合」や「授業以外にも勉強したいという場合」は、授業以外に補習の時間を取ったり、自主学習の時間(『演習日』と呼んでいます)を取ることが可能です。
    こちらも無料です。
  • 環境の変化に早く慣れ、基礎・標準的な問題がしっかり出来るようにすることが大事です。

中1・中2・中3 理科・社会 コンセプト

  • 理科は、『原理・しくみ』の理解に重点をおきます。理科は、その単元で出てくる『表やグラフ』の意味がしっかりわかると、問題はどれも同じに見えてきますので、まず原理やしくみを理解させ、その後、問題演習をたくさんやることで、力をつけていきます。
  • 社会はなるべく作業に力を注ぎます。作業によって知識をアタマに定着させます。その後は、問題演習を行うことで、知識を定着させていきます。

最後に

  • 中3になった時、できるようになっているためには、低学年(小学校や中1・中2)の勉強ほど、きちんと勉強しておく必要があります。
    中1や中2の勉強がよくわかっていないのに、中3の内容がわかるはずがないのです。

こちらでも、しっかり教え、練習させます。お子さん側には『いまのうちからきちんと勉強しておかなきゃ。』という気持ちが必要です。

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